

琉游舎だより第222号ができました
今回の狂言綺語のテーマは前回に続き「カミとホトケの出会いⅢ」です。今回から「知・情・意」のうち「意」について考えてみることの入口です。


琉游舎だより第221号ができました
今回の狂言綺語のテーマも引き続き『カミとホトケの出会い」です。長州の6日間の旅で観えてきた、日本の現実主義(ご都合主義)の今の源流について。


琉游舎だより第220号ができました
今回の狂言綺語のテーマは「カミとホトケの出会い」先号に引き続き、神仏習合が日本人の「情と知」であることについて。


琉游舎だより第219号ができました
今回の狂言綺語のテーマは「ジレンマ」について。ジレンマは絶対神の意志が作る二項対立の中でしか起こりえない。八百万のカミと諸行無常の情と智が習合した日本人には起こりえないことについて。


琉游舎だより第218号ができました
今回の狂言綺語のテーマは「陀羅尼」。陀羅尼が本来の役割を忘れて、加持祈祷の道具になってしまっていることについて。


琉游舎だより第217号ができました
今回の狂言綺語のテーマは「信頼と信行」娑婆にある「信頼」という言葉は信仰の世界ではあり得ないと言うことについて。


琉游舎だより第216号ができました
今回の狂言綺語のテーマは「鬼十則」給与生活時代に受容した鬼十則と現在受容している法華経の「信」のあり方についてです。生きることは「信」を持ち続けること。


琉游舎だより第215号ができました
今回の狂言綺語のテーマは「私の仏様」わたしが一人一人仏さまを持つということはどういうことかについて


琉游舎だより第214号ができました
今回の狂言綺語のテーマは「畏怖」。 恐れを失った現代の私たちは、侮りと無関心の世界に彷徨っていることについて。


琉游舎だより第213号ができました
今回の狂言綺語のテーマは「稲作」。私たち日本人の基点である「稲作」をもう一度原点に戻って、日本及び日本人を取り戻すことについて。


















