

品田教授「万葉ポピュリズムを憂う」
4月に『「令和」から浮かび上がる大伴旅人のメッセージ』を寄稿した戦う万葉学者品田東大教授の「万葉ポピュリズムを憂う」を再録します。PDFも用意しました。そちらから自由に再録ください。


琉游舎だより第66号ができました
今回の狂言綺語は「問答」です。問答は「行い」の場であることについての考察です。


琉游舎だより第65号ができました
縁あって拝見した「涅槃像」と先日亡くなった私の「善知識」について


琉游舎だより第64号ができました
今回の「狂言綺語」は「わたしの遊行期は生死不二の場である」ことについてです。


「場」を作る
先日矢板市内のあるコミュニティーサークルで「場」を作るというテーマで「琉游舎」と「コリーナシップ」についてプレゼンテーションをしてきました。私の信行一致の「場」としてのこの2つの「場」が車の両輪としてやっと回り始めた気がしています。「コリーナシップ」のページにプレゼンテーシ...


琉游舎だより第63号ができました
狂言綺語のテーマ は引き続き「生死不二」です。さあ僧侶よ「書を捨てよ、町へ出よう」


琉游舎だより第62号ができました
今回の狂言綺語は前回の続きです。「善知識Ⅱ(生死不二)」についてです。医療はどのように「生死不二」を見ているのか、あるいは見ていないのか。


琉游舎だより第61号がでました
今回の狂言綺語は「生死不二」を私に教えてくれた「善知識」についてです。


琉游舎だより第60号が出ました
今回の狂言綺語も雪山童子の説話を糸口に「生死不二」を取り上げています。「死」の側から「生」を観た唯一の宗教がお釈迦様の宗教。このように観ると「生死不二」がはっきりとみえてきます。


コリーナシップの今
私の行いの一つ「コリーナシップ」が発足して10ヶ月が立ちました.試行錯誤の連続の中でどうやら方向性が定まってきたようなので、一旦ここで立ち止まって、皆さんに10ヶ月間の活動をお知らせいたします。合わせてコリーナシップの「趣意書」もお読み頂ければ幸いです。タブの一番最後が「コ...




























