

琉游舎だより第59号がでました
今回の狂言綺語は先号に引き続き「生死不二」です。宗教家としてこのテーマを力の及ぶ 限り明らかにしていきます。


琉游舎だより第58号がでました
「狂言綺語」は今回から「生死不二」について私があるがままに観たことを書いていきたいと思います。


琉游舎だより第57号が出ました
今回は「海底に月を撈う」です。「嵐 退散!」と「六道輪廻」がテーマです。長屋の小言幸兵衛の舌鋒がおさまりません。


琉游舎だより第56号がでました
今回の狂言綺語のテーマは「頭を丸める」です。僧侶とは何者かと言うことについての考察です。


琉游舎だより第55号がでました
今回は「海底に月を撈う」をお届けします。ちょっといいはなしなども。


琉游舎だより第54号ができました
今回は二回連続して「狂言綺語」をお届けします。テーマは「仏性」の続編です。


琉游舎だより第53号ができました
今回の狂言綺語は理性から自由になることについての小稿です。


琉游舎だより第52号ができました
今回は「海底に月を撈う」です。長屋の小言幸兵衛の舌鋒がそこら中に毒をまき散らしているかもしれません。


琉游舎だより第51号を発行します
今回の狂言綺語は「無分別」。昨今の様々な分別顔した無分別の振る舞いを憂え、僧侶がお穏やかに「無分別の勧め」を語ります。「時の境界」を渡るとき私達は果たして無分別でいられるでしょうか?


品田教授 緊急寄稿「決定稿」!
『「令和」から浮かび上がる大友旅人のメッセージ』の決定稿が20日発売の「短歌研究」に掲載されます。著者と「短歌研究」から電子媒体掲載の了解を得て転載いたします。前回掲載文より倍のページにパワーアップされ、さらに精緻に学問的立証を加えた決定稿です。すでに海外の万葉研究者の間で...




























